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贅沢な悩みなんてありません。

健康だけが取り柄な30代女の独り言です。

腰痛に困惑

12月半ば頃から腰が痛くてたまらない。

という、ばばくさい告白で始める、かつ誰の役にも立たない内容だが、記録しておく。

 

どんなときに痛いかというと、

・ヨガで鋤のポーズ(くの字)をするとき

・ストレッチで長座前屈をするとき

・立ったままストッキングや靴下を履こうとするとき

・しゃがんだ体勢になるとき

・明け方、目覚めたとき

などに、猛烈な違和感。

しばらく鋤のポーズも長座前屈も休むしかない程度だ。

 

朝突然、起きれなくなったらどうしよう、、というくらいの感覚がある。

せめてスマホと水をベッドの近くに置いておこう。

足の爪を切れなくなってんじゃないか、、という不安もある。

今まだなんとかやれそうなうちに切っておこう。

 

昔、ぎっくり腰をやったことがある。

18歳か19歳の頃だった。

・もともと腰が弱い(反り腰のため腰痛気味)

合気道部の練習中に受け身を変な形でとってしまい、腰を痛めていた

・そんな中、バイト中の品出し時に横着をして、重たい荷物をいっぺんに腰から持ち上げた瞬間、ゴキッ

など、主に3つの要素が絡んだ末のぎっくり腰。

あのときは若かったから、しばらくして治ったけれども、もう30代。

なんだか恐ろしい。

 

ここまで痛いと不都合がありそうなので、休み明けに病院に行ってみるか、と思うのだった。

腰は体の要。

腰さえ元気だったら、動きに不自由ないもんなぁ、とぼんやり考える正月も今日でおしまい。